数理モデル大実験

日本科学未来館でiBeaconを用いて、感染経路の実証実験が行われた際のデータを元にビジュアライズしたウェブサイトです。D3.jsを用いてビッグデータをビジュアル化しています。UI/UXデザイン、フロントエンドの実装を行いました。
感染者の移動先や感染状態を館内のどのフロア・どのくらいの時間経過で変化していくのか?という状態は実証実験ならではです。

主催:FIRST 合原最先端数理モデルプロジェクト
協力:日本科学未来館
制作:株式会社アートフル金沢大学 理工学域 電子情報学類 秋田純一

http://www.sat.t.u-tokyo.ac.jp/first/expmath/